もうすぐ、クリスマス

投稿日: by 伊東
カテゴリ:生活



今年も、すでに12月。

街を歩けば、にぎやかな楽曲や、

華やかなイルミネーションに心が浮き立ちます。

自宅のリビングでは飾り付けたツリーと一緒に、

クリスマスの雰囲気を演出してくれるのがポインセチア。



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ポインセチアは冬の季節に欠かせない観葉植物ですが、

原産地は温暖なメキシコ西部。

寒さに弱いため、10度以上に保った暖かい室内で、

しっかりと日光を当てて育てましょう。

葉や花芽が大きく育ち、見ごたえのある姿になります。



このまま越冬させて育てるなら、

来年の初秋から「短日処理」という日照量コントロールを。

夕方早い時間(17時)から翌朝遅い時間(7時)まで、

段ボール箱などで覆い、日が当たらないようにすると、

「冬が来た」と思い込み、早目に冬仕様の葉色に変化するのです。



鉢植え植物のお手入れで気になるのが、水やり。

ポインセチアは乾燥状態を好むので水は控えめに。

冬の間は表面の土が乾いて3~5日後に少しだけ水をやります。

切り花と違って、鉢植えの植物にはきれいな浄水がおすすめ。

セントラル浄水器「Mizuho」の水でやさしく育ててください。



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乾燥シワ対策は「温め」てから「潤す」

投稿日: by 伊東
カテゴリ:美容と健康


大手生活雑誌による女性読者800人対象のアンケートで、

「肌トラブルの経験あり」と回答したのは全体の4割。

そのうちの7割は季節の変わり目と答えています。

主な症状は「肌が赤くなった」「痒くなった」

「湿疹や吹き出物」「乾燥してカサカサになった」など。


これからのシーズンで特に気を付けたいのが「乾燥肌」。

夏の強烈な紫外線でダメージを受けた肌が、

秋冬の冷たい空気に触れ続けると乾燥度が進みます。

やがて肌の奥の弾力が失われ、

目元や口元に深い"永久シワ"が出来てしまうのです。



シワを予防するための「肌保湿」は広く知られていますが、

「肌加温」を御存じない方は意外と多いようです。

肌のお手入れ前は、肌をしっかり温めるのが鉄則。

冷えた肌は水分が浸透しにくく、

高価な基礎化粧品を使っても効果は半減してしまうのです。



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まずは適温のお湯や蒸しタオルで顔や首付近を温めます。

ダステックスの「Mizuho」は肌にやさしい浄水を、

洗面所にも供給しているので安心してお使いいただけます。

次に化粧水をたっぷりとコットンに含ませ、肌に染み込ませます。

その後、乳液や保湿クリームを重ね塗りすることを、お忘れなく。




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